昨日、『里山昆虫ガイドブック』の在庫のことを書いた。

そこで今朝、出版社に問い合わせてみたら、在庫はなんと1冊のみだった。
さっそくそれは私が買い求めることにした。
私の手元にある2冊は、昨日も書いたようにページがバラけてしまっているからだ。
どなたか購入希望の方でもいらっしゃれば、そちらへとも思ったが、わずか一冊では、、、、、、。
出版社の方の説明によれば、在庫状況はそのようなことで、
毎月返品も戻ってくるので、それによって注文に対応しているとのこと。
したがって、返品数が注文に見合う部数に足りれば購入も可能だが、
返品のタイミングと合わなければ、いつまでも入荷待ちということになってしまう。
要するに、本書を買い求めたいという多数の声や、何百冊もの注文がドドッと押し寄せれば、、
増刷も検討できるのだろうが、もはやそういう期待はできまい、と私は思う。
著者の私がこんなことを書くのもいい加減だが、
本書が出版されたのが2002年。
7年経て、一度も増刷できなかった事実は動かし難い。
せめて10年間くらいは書店の棚に並んで欲しかったなあ、と思うが
絶版の日は近い。
どうしても本書を購入したいという方は、
「阪急コミュニケーションズ」のホームページ上で問い合わせていただきたい。

そこで今朝、出版社に問い合わせてみたら、在庫はなんと1冊のみだった。
さっそくそれは私が買い求めることにした。
私の手元にある2冊は、昨日も書いたようにページがバラけてしまっているからだ。
どなたか購入希望の方でもいらっしゃれば、そちらへとも思ったが、わずか一冊では、、、、、、。
出版社の方の説明によれば、在庫状況はそのようなことで、
毎月返品も戻ってくるので、それによって注文に対応しているとのこと。
したがって、返品数が注文に見合う部数に足りれば購入も可能だが、
返品のタイミングと合わなければ、いつまでも入荷待ちということになってしまう。
要するに、本書を買い求めたいという多数の声や、何百冊もの注文がドドッと押し寄せれば、、
増刷も検討できるのだろうが、もはやそういう期待はできまい、と私は思う。
著者の私がこんなことを書くのもいい加減だが、
本書が出版されたのが2002年。
7年経て、一度も増刷できなかった事実は動かし難い。
せめて10年間くらいは書店の棚に並んで欲しかったなあ、と思うが
絶版の日は近い。
どうしても本書を購入したいという方は、
「阪急コミュニケーションズ」のホームページ上で問い合わせていただきたい。